冨士屋製菓本舗の【節分福豆】をご結婚のプチギフトに

大阪府富田林市にある 豆菓子屋 冨士屋製菓本舗のオリジナルブランド
楽豆屋(らくまめや)ブログへようこそ!

節分には豆菓子と思ってくださる方がどんどん増えています。

豆菓子屋は2月3日の節分を迎えるまでは、年越しをした気にならないのが昔からです。
今年2024年(令和6年)は元旦の一粒万倍日とされる良い日に
想像を絶することが起きてしまいました。
「新年早々元旦に…それもとっても良い日とされているのに…」誰もが心が引き裂かれる思いをいたしました。
10日たった今も、まだまだ大変な思いをされている方が多くいらっしゃる事は心のしっかり受け止め、
豆菓子屋と一緒に新年は節分で「まめで魔を滅し」、2月4日の立春にお迎えしませんか?


冨士屋製菓本舗の節分豆

令和6年の2月3日の節分

今年は2月3日が土曜日で大安ですので、結婚式を行われる方が多くいらっしゃるようで、
ブライダル会社様からも「節分の日なのでプチギフトは節分の福豆を考えています」というお問い合わせ、
またご注文の通信欄に「結婚式のプチギフトに使いたいので」と記載される方が1月1日販売からとても多いです。
そこで、冨士屋製菓本舗 楽豆屋はご結婚のお祝いとして、少しですが『ありがとうシール』を貼るサービスをさせていただきます
ご婚礼の方のみのサービスになりますので、サイト上では掲載をしておりません、
下記の画像をみて通信欄にご希望をお記載ください。

結婚式プチギフトの相場って?

結婚式のプチギフトとは、結婚式に出席していただいたゲストの方へのお礼の品です。
引き出物ほど高価ではなく、お菓子や雑貨など、比較的リーズナブルなものを選ぶのが一般的です。
プチギフトの目的は、ゲストに感謝の気持ちを伝えることと、結婚式の思い出として残してもらうことです。
また、結婚式の雰囲気を盛り上げたり、ゲスト同士のコミュニケーションを促したりする役割もあります。

プチギフトの相場は、200~300円未満と答えた人が最も多く33.5%。
次に多いのが、200円未満で31.3%。
500円未満に抑えたという人が9割を超えていて、平均では284円となっています。

弊社の豆菓子が本当にぴったりのお値段なんです!!
ちょっと配るにも、見栄えや意味の込められた品物だと
ゲストの方に喜んでいただけると思います。

節分福豆の商品紹介【節分福豆をプチギフトにするサービス】

チャック袋の場合はこんなジールが付けれます

・『ありがとうシール』のみ
・『鬼は外富久は内シール』のみ
・『ありがとうシール』+『鬼は外富久は内シール』両方

助六豆チャックタイプ
助六豆チャックタイプ

こちらのチャック袋に入った助六豆は
煎った大豆にお醤油と海苔をまぶした、とても素朴な大豆豆菓子で
磯豆ともよくいわれています。
おつまみにもピッタリです。

助六豆に加えピンク色・緑色の豆菓子で色鮮やかに!見栄え的には一番おすすめです。
煎っただけの大豆と砂糖掛けした大豆のミックスの福豆で節分の時期のプレゼントや
豆まき用ではなく食べるようにご購入の方が非常に多いようです。

テトラの場合

・『ありがとうシール』のみ
・『富久は内シール』のみ
※テトラタイプのものは、大きさの都合上
1種類のシールしかお付けできません。

助六豆テトラタイプ
ありがとうシール
助六豆テトラタイプ
鬼は外富久は内シール
助六豆テトラタイプ
どちらのシールにするのかお選びいただけます

手のひらに載る小さなものですが、結婚披露宴のお席に置いていただくにも邪魔にならず
また、お見送りの際のお渡しするプチギフトにも可愛いです

カートに商品を入れていただき、購入画面を進めると
通信欄が出てきますので
お手数ですが、どちらのサービスをご希望かご記入ください。


購入画面の説明
この様な欄です

結婚式のギフトというものは、新郎新婦様がゲストの方のことを考えて
大切に大切に選ぶものだと思います。
節分の季節がやってくるたび、ゲストの方に結婚式の素敵な思い出が蘇りますように。
そんな幸せのお手伝いを、弊社の豆菓子がさせていただけたら
こんなに嬉しいことはないです。

思いを込めながら、スタッフ一同ご準備させていただきます。

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この記事を書いた人

楽豆屋

冨士屋製菓本舗 です。創業は大正2年ですので大阪で豆菓子を製造し100年を超えました、豆菓子だけの製造業者は全国の中でも本当に少なくなっています。
その中でもシンプルな豆菓子を作り続け、新しい味を生み出すことに挑戦をしてきました。
科学的に作られた味に頼るのではなく、素材本来の味付けで豆菓子の種類を増やしていくのに四苦八苦しながらも楽しんでいます。
小規模でやっていることから小ロットでの製造を心掛け、豆菓子の新鮮さを保てるようにし提供先は目の届く範囲でさせていただいています。
皆さまとの対話の中で生まれた豆菓子などもあり、季節限定品なども製造しております。