豆菓子屋の冬の直売セールはどんな感じ? その2

セール品だと言ってカッガリさせない!

豆菓子を進物にしたいんだけど…

セールですから素敵な化粧箱は用意できていないんです
いわゆるダンボール箱、しかし開けていただくと、可愛らしい薄紙で作った懸け紙を用意させていただきました



ダンボール箱ですが薄紙で「まめまめしく富久豆」と懸け紙を作りました

 

どんな懸け紙?

「大正二年 大阪の地にて創業 冨士屋製菓本舗が作る豆菓子」…「まめまめしく 富久豆(ふくまめ)」

どうでしょうか?
差し上げる時にどこの、何か分かってそして縁起が良い♪

我ながら上出来では?
なんて自画自賛です( ´艸`)

もちろん包装紙はあの河内弁デザインw

懸け紙を中にいれまして、この包装紙で包みます。

それで100円(税込み)プラスしていただくだけ!
ちょっと待っていただきますけどね(*´з`)

河内弁の書かれた包装紙
40年ほど前の河内弁デザインの包装紙

楽豆屋の進物用はも~っとオシャレです

テトラタイプの小分けになった豆菓子のギフトボックス入りは500円3種類3個入り、1000円7種類7個入り、2000円8種類16個入り、3000円10種類24個入り、5000円12種類40個入りご予算に合ったものをお選びいただけます。この楽豆屋のセットは「婦人画報」さんにご掲載いただいているので、今季も大人気です

サイトでのギフト販売>こちら
メディア掲載は>こちら

3000円のすえひろとうまめの包装と手提げ袋

FUJIYAのチャック袋を進物箱に

FUJIYAのチャック袋も300円の商品が4袋1000円>こちら
400円の商品が3袋1000円>こちら
これらの物が3袋~5袋入る箱>こちら
これらの物が6袋~8袋入る箱>こちら をご用意させていただいています

オンラインライブ販売では通信欄にどれを入れるのかわかりやすく書いていただけたら
箱をお買い求めいただきましたらお詰めします。

FUJIYAのチャック袋の進物にも懸け紙
少し無理やりですが、6袋~8袋入りの方でしたら懸け紙を中にお入れすることはできます。もしこれが宜しければ会場ではお申し出ください。サイトでは通信欄にご記入ください。

FUJIYAのチャック袋の進物箱
FUJIYAのチャック袋の進物用の箱

オンラインライブ販売いたします

ライブ配信中はこんな格好しています

会場からのライブ配信ですので、お買い物中のお客様もいらっしゃいます。もし「ライブ配信に出てもいいよ~」って方はスタッフにお声がけください!「絶対に映りたくない!」って方は私を避けてください(笑)

Instagramのライブ配信両日 10:30~11:30
 @fujiyaseikahonpo>こちら

Facebookページのライブ配信両日 13:30~14:30
 株式会社冨士屋製菓本舗>こちら

お買い求めはサイトでしていただけますがページのオープンは
 12月19日 8:00~ 20日 17:00
注)お電話での受付はしておりません。
注)ページに記載しています内容をよくお読みください

サイトでのお買い物ページは>こちら

ライブ配信中の後ろ姿(ちんどん屋風)

ゲストの紹介

19日、20日来てくださるのは
*バジルソースの大村さん>こちら

19日のみ来てくださるのは
*古川農園の古川くんこちら

どんなお野菜などと出会えるのかたのしみですね~


この記事を書いた人

3代目の嫁

豆菓子が世界一大好きな豆菓子屋の三代目の嫁、毎日豆菓子が食べれてとっても幸せ